HOPE 詞:竹内 洋平 曲:高橋 晃 編曲:同心円 探してた朝日が昇るみたいな満ち足りる時 感じていた雪が溶けるみたいに世界が終わればいいと・・・ 壊れる事を恐れた俺の歌には確かな想いなどどこにもなかった 失う事を恐れた俺の目にはもう 確かな想いなどどこにもなかった 望んでた景色には程遠く離れている場所から 嗄らしてた声には一滴の水さえも与えられない 思い通りにはいかないことを山程溜め込んでたんで 感じていた雪が溶けるみたいに世界が終わればいいと 壊れる事を恐れた俺の歌には確かな想いなどどこにもなかった 失う事を恐れた俺の目にはもう 確かな想いなどどこにもなかった 壊れる事を恐れない俺の歌には確かな思いがそこにはあるだろう 失う事を恐れない俺の目には微かな希望が見えてるだろう あるがまま愛してる 何万回も言ってやる 思い出したら叫ぶんだ 俺は俺を越えた 探してた朝日が昇るみたいな満ち足りる時 感じていた雪が溶けるみたいに世界よ終われ・・・ 戻る